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会社情報 沿革

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創業1985年(昭和60年)

主に包装資材のパッケージ、食品用ラベル、カタログのデザイン、企画販売を行なう。

1986年(昭和61年)

今までの「包む」「運ぶ」「飾る」といった機能性だけを追及した包装資材から、 侵入虫やカビ・菌から『守る』役割を備えた収納物保全のためのパッケージの開発へと手掛ける。

1988年(昭和63年)

引越し用段ボールケースを応用した防虫抗菌消臭衣類収納函『バイオボックス』防虫抗菌消臭シートが、 当時の通販ヒット商品ベスト10となる。

1992年(平成4年)

『ふとん圧縮袋』が、テレビショッピングで大ヒットとなる。

1994年(平成8年)

通常の印刷工程で使用できる防虫抗菌段ボールケース用インキを開発。

1999年(平成11年)

従来の『バイオプリント液&インキ』の品質の向上とともに、新たに溶剤タイプも開発し、 油性グラビア印刷インキへの応用が可能となる。 さらに、接着剤への配合分野も開発され、粘着テープやラベルへの応用も可能となる。

2002年(平成14年)

大手印刷・紙器メーカーとの共同開発により、さらに高度な印刷への応用が可能となる。

2002年(平成14年)

『バイオプリント』の樹脂練り込み技術の完成により、フィルムや成型品への応用が可能となる。

2003年(平成15年)

VOCガス(シックハウスガス)対応の環境にやさしい『バイオプリント防蟻剤』を開発。

2003年(平成15年)

防虫芳香剤、新商品『アロマレップ』の発表。

2003年(平成15年)

第15回 日本環境動物昆虫学会にて、研究成果を学会発表。

2004年(平成16年)

『バイオプリントパッケージ』が(社)日本包装技術協会第28回(平成16年度) 木下賞/包装技術賞を受賞
(大日本印刷株式会社様・ハウス食品株式会社様)

2004年(平成16年)

『バイオプリントパッケージ』が(社)日本包装技術協会・第26回(平成16年度) 2004日本パッケージングコンテストジャパンスター賞/(社)日本マーケティング協会会長賞を受賞
(大日本印刷株式会社様・ハウス食品株式会社様)

2005年(平成17年)

有限会社バイオ・エコ設立。






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